鉄道のブログ記事
鉄道(ムラゴンブログ全体)-
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消えゆく羊蹄山の残雪
今年の春も暖かな日が多く 羊蹄山の残雪は 日に日に少なくなっている。 この画像を撮影した4月下旬は まだ残雪が多いが、連休明けは さらに少なくなっているようだ。 黄昏の黄金駅にギターのような 楽器を背負った若者が降車した。 JR室蘭本線 崎守~黄金駅 482D 撮影日:2026.04.28 H10... 続きをみる
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満開の桜と普通列車
今日は大型連休の最終日。 ほとんどが葉桜になっていたが、 この線路際の桜はちょうど満開だった。 あいにく普通列車が通過した時間帯はほぼ逆光で、 せっかくの桜が暗く写ってしまった。 JR室蘭本線 伊達~北舟岡駅 481D 撮影日:2026.05.06 H100-31
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4月の噴火湾を特急北斗
春の陽光に輝く山々。 4月の噴火湾は美しい。 通過したのは函館発札幌行き 下り特急北斗5号。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府駅 5D 撮影日:2026.04.01
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4月の五月晴れと貨物列車
今日は雲一つない 晴天が広がった。 まだ4月中旬というのに 五月晴れと形容してもいいほど。 運転中今年初めて冷房用の エアコンを使った。 遠くの羊蹄山が くっきりと望める踏切を 下りの貨物列車が定刻で通過した。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 3061レ 撮影日:2026.04.16 DF200-60
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今日の夕雲とDECMO
今日は肌寒い日曜日に。 日中は雲が多かったが 夕方になると晴れ間が広がった。 大気の透明度が悪く 対岸の駒ヶ岳や羊蹄山は見えなかった。 そんな噴火湾を東室蘭行きの普通列車が 一両編成で静かに通過した。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府駅 483D 撮影日:2026.04.12
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夕暮れの普通列車と
夕暮れの噴火湾を行く 東室蘭行き普通列車は 一両編成。 上空を一羽のかもめが 飛んでいた。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 483D 撮影日:2026.04.05 H100-35
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春の雲と特急北斗
雪が消えた水田を行く 札幌行き下り特急北斗11号。 春を思わせる雲が 背景の有珠山を隠した。 JR室蘭本線 有珠~長和駅 11D 撮影日:2026.03.10
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春めく日差しと日高線ラッピング
春めく噴火湾を行く 豊浦行きの普通列車は 一両編成の日高線ラッピング。 手前の畑の雪は すっかり消えていた。 JR室蘭本線 稀府~北舟岡駅 474D 撮影日:2026.03.10 H100-85
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有珠山と雲と特急列車
有珠山上空に現れた 鮮やかな雲。 そこに通過したのは 上り特急北斗12号。 この直後、有珠山は しばし雲に隠れた。 JR室蘭本線 長和~有珠駅 12D 撮影日:2026.03.10
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踏切上空を飛ぶ白鳥
水田付近の踏切上空を飛ぶ白鳥。 警報灯が赤く点滅しているので 列車が近づいている。 あいにく、列車通過前に 白鳥は飛ぶのをやめ着地した。 JR室蘭本線 長和~有珠駅 撮影日:2026.02.25
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光の春の特急北斗
雪が消えた広い畑のそばを 上りの特急北斗6号。 春めく光がまぶしい。 JR室蘭本線 稀府~北舟岡駅 6D 撮影日:2026.02.25
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豊浦駅で『炭鉄港』ラッピング
寒晴れの豊浦駅を発車した 普通列車は、一両編成の 『炭鉄港』ラッピング。 この駅は、古い跨線橋の たたずまいが美しい。 JR室蘭本線 豊浦駅 477D 撮影日:2026.01.30 H100-84
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富浦駅の寒がらす
厳寒の富浦駅に到着した 千歳行きの普通電車。 線路上にカラスの群れがいたが、 電車が近づくとあわてて 飛び上がった。 立春にもかかわらず、 この日の登別市の最高気温は マイナス6.2℃。 今冬指折りの寒い日だった。 JR室蘭本線 富浦駅 439M 737-C9 撮影日:2026.02.07
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進む雪どけと普通列車
先週末から気温が上がり 雪どけが一気に進んでいる。 長和の水田も稲が顔を出し始めた。 有珠山のふもとを上りの 普通列車が一両編成で通過した。 JR室蘭本線 長和~有珠駅 476D 撮影日:2026.02.22 伊達市
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有珠山と特急北斗
昨日の日曜日は三連休の中日。 2月とは思えないほど気温が上がり 近所の雪が一気にとけた。 昼過ぎの稀府駅を 下り特急北斗7号が通過した。 有珠山の雪はこの三連休で 少なくなった。 JR室蘭本線 稀府駅 7D 撮影日:2026.02.22
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夕焼けと白鳥と普通列車
夕焼けの噴火湾を行く 長万部発東室蘭行きの普通列車は この日も一両編成。 手前には白鳥の群れが 残っていた。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府駅 481D 撮影日:2026.01.30 H100-33
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凍てつく長流川を
凍てつく長流川を通過する 上り特急北斗12号。 大寒ゆえに川には 大きな氷が浮かんでいた。 中洲には羽を休める 白鳥の姿も。 あいにく寒晴れの日差しは、 特急列車全体が通過するころには 一気に陰ってしまった。 JR室蘭本線 伊達~長和駅 12D 撮影日:2026.01.30
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バレンタインデーの夕暮れ
黄金駅に向かうカーラジオから 今日・2月14日はバレンタインデー とアナウンス。 このころになると日の入りは 午後5時台になってくる。 沈む夕日に照らされる、長万部発 東室蘭行きの普通列車は、 炭鉄港ラッピング。 一両編成の車窓に乗客の シルエットが写っていた。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 48... 続きをみる
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真冬の豊浦駅で
豊浦駅で折り返す普通列車から 二人の乗客が降りてきた。 大雪のあとだったが ホームはきれいに 除雪されていた。 JR室蘭本線 豊浦駅 474D 撮影日:2026.01.30 H100-84
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白鳥と特急北斗
線路際の畑で餌をついばむ 白鳥の群れ。 冷え込みが続いたためか雪原が硬く、 餌を食べるのが大変そうだった。 噴火湾沿いに見えるのは 下り札幌行き特急北斗13号。 およそ5分遅れで通過した。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府 13D 撮影日:2026.01.30
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大寒の北舟岡駅に普通列車
札幌周辺を襲った大雪の影響で 札幌発着の列車は軒並み運休になり、 全国ニュースで報じられた。 一方、通勤通学客を運ぶ西胆振の ローカル列車は、昨日も今日も ほぼ定刻で運行されていた。 大寒の北舟岡駅にやって来たのは 長万部発東室蘭行きの普通列車。 JR室蘭本線 北舟岡駅 481D 撮影日:2026... 続きをみる
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冬の水田を日高線ラッピング
真冬の水田を通過する 豊浦行き普通列車は一両編成の 日高線ラッピング。 この日は曇りだったが 車両の鮮やかさが目立った。 JR室蘭本線 長和~有珠駅 476D 撮影日:2026.01.19 H100-85
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日暮れの踏切を特急列車
噴火湾に日が沈もうとするころ 踏切を通過する札幌行きの 下り特急北斗13号。 5分ほど遅れての通過だった。 JR室蘭本線 伊達~北舟岡駅 13D 撮影日:2026.01.06
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凍てつく夕暮れの貨物列車
ねぐらへ帰る白鳥を見送った 小寒・真冬日の夕暮れに、 定刻で通過する下り貨物列車。 手前の畑は寒さでカチンカチンに 凍っていた。 カモの群れが餌をついばんでいたが 暗くてよく写っていない。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府駅 3061レ 撮影日:2026.01.06
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冬晴れの特急北斗
この三連休は荒れる天気予報。 今日も昼から大粒の雨が 降りしきる。 こんな日は、冬晴れの画像を。 通過したのは上り特急北斗8号。 JR室蘭本線 稀府~北舟岡 8D 撮影日:2025.12.28
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駒ヶ岳と臨時特急北斗91号
海辺の駅・北舟岡を通過する 臨時特急北斗91号は はまなす編成。 この日の伊達市は曇っていたが 対岸の駒ヶ岳はくっきりと望めた。 今日で正月休暇が終わるため、 次にはまなす編成の車両を見られるのは さっぽろ雪まつりや 春節のころとなる。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府駅 8021D 撮影日:2026.... 続きをみる
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心はすでにふるさとに
夕暮れの噴火湾を通過する 下り特急北斗13号。 この列車は、東京駅を9:36に発車する 北海道新幹線に接続し、 終着札幌駅には17:30に着くという 帰省の王道とも言える列車だ。 満席の乗客からは、 ふるさとで過ごす正月への 期待感がひしひしと伝わってきた。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府駅 13D ... 続きをみる
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12月の夕焼けと特急列車
夕焼けに染まる 噴火湾沿岸を行く 下り特急北斗13号。 この日の夕雲の形は 目まぐるしく変わった。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府駅 13D 撮影日:2025.12.07
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黄昏の噴火湾をレッドベア
日没直後の噴火湾を行く 下り貨物列車。 3061レのスジだったが ダイヤが乱れていたらしく 正しい列車番号は不明。 空が妙な色に染まっているのは 秋には珍しい大陸からの 汚染物質のため。 こういう日のSNSは妙な姿の夕日の画像で お祭り騒ぎになるが、 肺など呼吸器系に疾患のある方は どうかお気をつ... 続きをみる
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日曜日の午後は『クマ単』で
昼を過ぎると土砂降りになり そして、冬の虹が出現し、 その後ふたたび雨雲が広がる。 今日の伊達市の天候は 目まぐるしく変わった。 そんな午後の稀府の畑を 上りの貨物列車が機関車のみで通過した。 貨物列車ファンの間では 『日曜日のクマ単』として知られているが 今日は特に味わい深い雲の下を通過した。 ... 続きをみる
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『自分を変える読書』のすすめ
本が与えてくれること・・・ □世の中の情報に飲み込まれない“武器”になる □思考を深め“自己成長”をもたらす □知識ではなく“自分だけの知恵”を育てる □人生を変える“問い”を見つける力を養う □時間を... 続きをみる
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特急北斗と羊蹄山
黄金の踏切を通過する 札幌行き下り特急北斗13号。 倶知安町の天気予報は、 明日から10日間、 ずっと雪や曇りマーク。 しばらくは、 こういう情景は撮れなさそう。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 13D 撮影日:205525.11.12 伊達市
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黄昏の北舟岡駅を特急列車
夕日が水平線に沈む黄昏に 海辺の駅・北舟岡を通過する 札幌行き下り特急北斗13号。 この日は大気の透明度が低く こんな夕景に。 JR室蘭本線 北舟岡駅 13D 撮影日:2025.11.24
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ビート畑を普通列車
11月はビートの収穫時期。 伊達市の製糖工場には ビートを満載した大型ダンプが 何台も行き交う。 収穫して山積みにされた ビートのそばを、一両編成の 下り普通列車が通過した。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府駅 477D 撮影日:2025.11.12
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積雪が広がる羊蹄山と特急北斗
踏切に着くやいなや 警報音が鳴り響いた。 そこを下り特急北斗5号が 3分ほどの遅れで通過した。 ここ数日の寒気の影響で 背景の羊蹄山の積雪は 裾野まで広がっていた。 列車の遅延がなければ この情景は撮れなかったことになる。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 5D 撮影日:2025.11.12
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黄昏の本輪西駅を貨物列車
黄昏の本輪西駅を 貨物列車がやや遅れて通過した。 本輪西駅のホームを短縮する 工事は終了していた。 雑草が伸びている白鳥大橋側のホームは、 今のところ手を付けないようだ。 JR室蘭本線 本輪西駅 3051レ 撮影日:2025.10.07 DF200-111
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夕日に輝く赤クマ
このところクマが人を襲う ニュースが増えている。 人の食料や農作物を好む 危険なクマが増えているという。 一方、収穫の秋を迎え 北海道の農産物を本州へと運ぶ 機関車・赤クマはいいクマだ。 JR室蘭本線 崎守~黄金駅 94レ 撮影日:2025.09.12 DF200-110
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返空イモ臨は赤スカで
9月12日(金)から運行されている 今季のイモ臨。 今日から下り返空が始まった。 牽引するのは赤スカ一号機。 ここはかつて 下りイモ臨の撮影名所だった。 今日行ってみると 有珠山は伸びた沿線の樹木で見えにくくなり コンテナの最後尾は伸び放題の雑草に隠れ 撮影の名所ではなくなっていた。 JR室蘭本線... 続きをみる
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今日の黄昏
午後6時7分に黄金駅を発車した 東室蘭行き普通列車。 今夕も一両編成だった。 明日から始まる秋の三連休を迎える 乗客のそれぞれの姿が見えた。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 483D 撮影日:2025.09.12 伊達市
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黄金色の稲穂と貨物列車
黄金色に色づいた稲穂の そばを行く上り貨物列車。 満コンのコンテナには 北海道産の農産物が満載なのか? 空を見上げると夏の雲と 秋の雲が両方見えた。 実りの秋の撮影は心地よい。 JR室蘭本線 長和~有珠駅 3056レ 撮影日:2025.08.31
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黄昏の踏切を通学列車
黄金駅手前の踏切を通過する 上り豊浦行き2両編成の普通列車。 直前に遅延と思われる 下り貨物列車が通過して 危うくかぶりそうになった。 JR室蘭本線 崎守~黄金駅 482D 撮影日:2025.09.03 伊達市 H100-31・33
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色づく水田と貨物列車
お盆休み明けの月曜日。 色づく水田を 上りの貨物列車が満コンで 通過した。 貨物列車を撮影できるのは久しぶり。 JR室蘭本線 長和~有珠駅 50レ 撮影日:2025.08.18
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夏の長流川を特急北斗
上空に夏雲が浮かぶ長流川。 5両編成の上り特急北斗18号が 約10分遅れで通過した。 JR室蘭本線 伊達~長和駅 18D 撮影日:2025.08.05
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真夏日の水田で農夫とDECMO
出穂が始まった長和の水田。 この日も伊達市は暑く真夏日に。 上り長万部行き普通列車が 一両編成で通過した。 蒸し暑い水田で、一人の農夫が 一生懸命に作業をしていた。 JR室蘭本線 長和~有珠駅 478D 撮影日:2025.07.23 H100-29
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物流の『雄』貨物列車
昨日、津波警報が発令されたため、 運行中の貨物列車は 軒並み停車を余儀なくされた。 その影響で本日発売予定の雑誌が 札幌市内の書店に並ばなかった、 というニュースが今夕流れていた。 物流の雄・貨物列車を蔑ろにしては 正常な市民生活は営めない。 JR室蘭本線 鷲別~幌別駅 2081レ 撮影日:202... 続きをみる
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深緑の噴火湾とDECMO
深緑の海岸を行く 一両編成の長万部行き 普通列車はDECMO。 日ごろ波おだやかな噴火湾に 台風の影響で波が打ち寄せていた。 JR室蘭本線 豊浦~大岸駅 478D
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真夏日の麦畑を普通列車
刈入れが終わったばかりの麦畑を 上り豊浦行きの普通列車が 一両編成で通過した。 この日も伊達市は真夏日に。 今日25日まで、 7月の伊達市の真夏日は、 なんと7回を数える。 JR室蘭本線 稀府~北舟岡駅 474D 撮影日:2025.07.23
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真夏日の上り四季島
昨日真夏日になった室蘭は、 今日も朝から晴天が広がり さらに気温が上がった。 通過した上り四季島の運転士さんが 手を振ってくれたが、フロントガラスに さまざまなものが映りよくわからない。 JR室蘭本線 崎守駅 9006D 撮影日:025.07.23
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雪が消えた羊蹄山と貨物列車
遠くに羊蹄山を望める踏切。 かつては噴火湾の海岸沿いにある この踏切で撮影していると涼しさを感じた。 ところが近年はむし暑い空気が漂い 一向に涼めなくなってきた。 この日の伊達市は真夏日。 むしむしする踏切を 下り貨物列車が通過した。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 3065レ 撮影日:2025.07... 続きをみる
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麦畑と普通列車 またはビールの歴史
蒸し暑い夏を迎え、ビールが美味しく感じる。 夏に限らず、自分は春夏秋冬 毎晩ビールを飲んでいる。 時には健康診断の前夜に飲むこともある。 ビールの歴史をひもとくと、 記録に残っているだけでも、メソポタミアの粘土板や エジプトの壁画から紀元前3~4千年前であることは確実。 記録にはないが、紀元前8千... 続きをみる
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深緑と特急北斗
深緑の河口を通過する 札幌行き下り特急北斗13号。 風穏やかな午前中の川面は リフレクションが美しかったが、 この列車が通過するころには 風が出始め、小雨も降ってきて 惜しい情景に。 JR室蘭本線 大岸~豊浦駅 13D 撮影日:2025.07.15
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風に揺れる麦畑を特急北斗
青い麦畑を通過する 上り特急北斗14号。 この日は風が強く 麦の穂が揺れていた。 JR室蘭本線 稀府~北舟岡駅 14D 撮影日:2025.06.12
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田植え中の水田と貨物列車
田植えが盛んな長和の水田。 この画像にも2台の田植え機が写っている。 風が弱くなり水面への映り良くなったが 日差しが弱く、大気の透明度が 低い午後だった。 JR室蘭本線 有珠~長和駅 3051レ 撮影日:2055.05.29 伊達市
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黄昏の水田と下りDECMO
田植えを終えた水田を 通過する下り普通列車。 太陽が沈む地平線付近には 雲がかかり、期待した夕焼けには ならなかった。 天候に恵まれ 稲の生育は順調のようだ。 JR室蘭本線 有珠~長和駅 485D 撮影日:2025.06.06 伊達市
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新緑と特急すずらん
新緑の虎杖浜を通過する 785系電車による 下り特急すずらん9号。 ここの線路はゆがみ 架線を支える電柱も傾いていて 構図の水平を取りにくい。 JR室蘭本線 登別~虎杖浜駅 NE502 撮影日:2025.05.13 1009M
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昆布駅の桜が満開
初めて訪れた昆布駅。 駅付近の桜が ちょうど満開だった。 JR函館本線 昆布駅 2940D 撮影日:2025.05.09 H100-11
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御崎駅の桜と特急すずらん
御崎駅付近に咲く桜の花びらに 夕日があたりピンク色に染まっていた。 北海道の桜は、 白い花びらと葉がほぼ同時に 開く品種が多いように感じる。 そんな御崎駅には785系による 室蘭行き特急すずらん8号が 静かに入って来た。 JR室蘭本線 御崎駅 1008M 撮影日:2025.05.03
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五月晴れとDECMO
正午過ぎの黄金駅を発車した 一両編成の東室蘭行き普通列車。 5月の日差しに輝いて見えた。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 477D 撮影日:2025.05.01 H100-29
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葭始生の特急北斗
二十四節気は『穀雨』。 たくさんの穀物を潤す春の雨が降る頃。 この穀雨の初候が『葭始生(あしはじめてしょうず)』。 緑が濃くなってきた畑のそばを 下り札幌行き特急北斗7号が しっかり定刻で通過した。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府駅 7D 撮影日:2025.04.21
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穀雨の北舟岡駅の清々しさ
特急の通過待ちで停車中の普通列車から 白いシャツ姿のウテシさんが降りてきて、 海を眺めながら気持ちよさそうに ストレッチングをしていた。 二十四節気は昨日から『穀雨』。 穀雨にしては海から吹き付ける 風が冷たく感じたが、 明日からは気温が上がる予報。 桜の開花も近そうだ。 JR室蘭本線 北舟岡駅 ... 続きをみる
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生成AIにほめられた
天下のグーグルが満を持して提供する 今流行りの生成AI『Gemini』。 「伊達市内で羊蹄山を背景に鉄道写真を撮るには?」 と尋ねてみると、①崎守~黄金駅間、②西の里信号場と。 ②は明らかな誤答だが①は見事正解!。 実は、2年ほど前に『Chat GPT』に尋ねても 正答は得られなかった。 さらに『... 続きをみる
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『四季島』の運行始まる 2025 春
各地で入学式が行われる 4月の第2週。 豪華寝台列車『四季島』の 運行が始まった。 ピカピカの車体の上り四季島が 黄金の踏切を通過した。 JR室蘭本線 崎守~黄金駅 撮影日:2025.04.09 9006D
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特集は『北舟岡駅』(鉄道ダイヤ情報5月号)
鉄道ダイヤ情報の5月号が発売中。 今月号の特集は、北海道の絶景駅 『北舟岡』です。。。 JR室蘭本線北舟岡駅 478D 撮影日:2025.01.26 H100-31
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駒ケ岳とシキ801B1+ヨ8629
海辺の駅・北舟岡駅に停車中は 特大貨物輸送列車。 列車を見下ろす跨線橋には おびただしい数の撮り鉄が。 対岸の駒ヶ岳が霞んで見えた。 JR室蘭本線 北舟岡駅 9895レ DF200-63 ヨ8629+シキ801B1
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黄昏の北舟岡駅を貨物列車
黄昏の北舟岡駅。 夕日に染まる跨線橋の下を 上り貨物列車が通過した。 JR室蘭本線 北舟岡駅 94レ 撮影日:2025.03.26
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春めくカラフル・コンテナ
緑が目に鮮やかな畑のそばを カラフルなコンテナが通過した。 やや遅延の3051レだったのかもしれない。 この日の伊達市は最高気温が11度を 超えたが、北海道の3月は寒い。 のんびり撮っているように見えるが 北西の風が強かったので 真冬並みの服装で撮影した。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府駅 撮影日:2... 続きをみる
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北舟岡駅の黄昏(2)
日が沈んだ北舟岡駅を 豊浦行きの普通列車が 2両編成で発車した。 背景の有珠山の残雪がずいぶんと 少なくなっていた。 JR室蘭本線 北舟岡駅 482D 撮影日:2025.03.23 H100-35・85
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霞む夕空と室蘭線ラッピング
春になって気温が上がるのは心地よいが 大陸からは黄砂やPM2.5などの 大気汚染物質が流入してくる。 冬の間はクリアな空だったのが 春になると噴火湾の空は霞む。 そんな霞む夕空の下を 長万部発東室蘭行き一両編成の普通列車が およそ30分遅れで通過した。 車両は黄色い横線が特徴の 室蘭線ラッピングだ... 続きをみる
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春彼岸の特急北斗
春めく日差しを浴びながら通過する 札幌行き下り特急北斗13号。 およそ40分遅れて通過した。 明日は春分の日。 列車を照らす陽の光が 日に日に力を増していく。 JR室蘭本線 稀府~黄金駅 13D 撮影日:2025.03.19
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黄昏の特急北斗
日没直前の長和の水田を通過する 函館行き上り特急北斗18号。 この日の伊達市の最高気温は プラスの7度まで上がった。 そのためか対岸の駒ヶ岳は 靄に霞んでいた。 JR室蘭本線 長和~有珠駅 18D 撮影日:2025.03.10
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週末の羊蹄山と貨物列車
先週末、土曜日の羊蹄山。 黄金駅付近は曇ってどんよりとしていたが 倶知安方面は晴れていたようで 羊蹄山が輝いて見えた。 上りの貨物列車が満コンで通過したが、 この日は遅延が多く、ご一緒した ちょいハゲさんも列車番号は不明と。 JR室蘭本線 崎守~黄金駅 DF200-51 撮影日:2025.03.01
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カモの群れと特急北斗
昨日から今日にかけ 20~30センチほどの大雪が降る予報だったが、 今朝積もっていたのは数センチほど。 その雪も午後には消えた。 今冬、腰痛になるほどのハードな雪かきは しなくて済みそうだが、 これは果たしていいことなのだろうか? 画像は稀府の畑で餌をついばむカモの群れ。 そこへ札幌行き下り 特急... 続きをみる
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北舟岡の喫茶店で特急北斗
噴火湾沿いの駅・北舟岡。 風情あふれる北舟岡駅を見下ろす場所に 昨年名喫茶店が開店した。 リンク:北舟岡珈琲焙煎所 ここから上り特急列車を撮影したが 西日が窓ガラスに乱反射し て今一つな結果に。 JR室蘭本線 北舟岡~伊達駅 6014D 撮影日:2025.01.26
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キハ40系急行列車が北舟岡駅に停車
2025年4月12日から13日にかけ 函館発釧路行き急行列車が運行される。 リンク「函館発 釧路行き」急行列車はキハ40系 車両は人気のキハ40系。 途中北舟岡駅にも停車するらしい。 海辺の駅・北舟岡駅からは 有珠山をはじめ、 ときには遠くの羊蹄山が望める時がある。 当日はどんな天候になるのだろう... 続きをみる
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3月の羊蹄山とDECMO
今日から3月。 黄金駅付近は夕方から曇ったが 倶知安方面は晴れていたらしく 羊蹄山が輝いて見えた。 長万部行き普通列車は2両編成で 先頭車両は室蘭線ラッピング。 土曜日のためか 乗降客はいなかった。 JR室蘭本線 崎守~黄金駅 480D 撮影日:2025.03.01 H100-84+37
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羊蹄山と貨物列車
昨日は朝から晴れて 遠くの羊蹄山が望めた。 ところがこの貨物列車が 通過する頃には羊蹄山の上空に雲が現れ 羊蹄山の山頂付近を暗くしてしまった。 この貨物列車を力強く牽引してきたのは 赤スカ DF200-10号機。 JR室蘭本線 崎守~黄金駅 撮影日:2025.02.25
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午後の日差しと特急北斗
3連休中日の午後に 函館行き上り特急北斗16号。 冬の日差しに照らされながら ほぼ定刻で通過して行った。 対岸の渡島半島は、 雪雲に隠れていた。 JR室蘭本線 稀府~北舟岡駅 16D 撮影日:2025.02.23
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節分の特急北斗
噴火湾を行く札幌行き 下り特急北斗5号。 節分の光を浴びながら 通過して行った。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府駅 6005D 撮影日:2025.02.02
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大寒の駒ケ岳と特急北斗
一年中で一番寒いはずの大寒。 ところが昔から暖かな日もあるようで 「寒九の雨」や「寒参りに汗をかく」、 「小寒の氷 大寒に解く」などの言い伝えは 寒のうちの暖波を表す。 ところが2月2日付北海道新聞のトップ記事は 『1月 記録的暖冬』。読んで不安にかられた。 この画像を撮影した日、 長和の丘から遠... 続きをみる
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白鳥の群れと特急北斗
特急列車の通過音や厳しい寒さにもめげず 一心不乱にエサを食べる白鳥の群れ。 背景の下り特急北斗13号は 10分遅れての通過。 このとき雪はやんでいるが、 通過予想時刻から数分間、 横なぐりの猛吹雪に襲われた。 この日の伊達市は真冬日。 あまりの寒さに、「正月早々、 なぜこんなつらい目に合うのか・・... 続きをみる
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正月二日のはまなす編成
今年の列車の撮り初めは、 寒風吹きすさぶ正月二日の黄金駅で。 雲が多く、時折吹雪に見舞われ、 羊蹄山はおろか有珠山も霞んでいた。 そんな黄金駅にやって来たのは 下り臨時特急北斗91号。 この日は予定どおりはまなす編成だった。 JR室蘭本線 黄金駅 8021D 撮影日:2025.01.02 絞り優先... 続きをみる
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大晦日の羊蹄山と臨時北斗
冬は雪雲におおわれることが多い羊蹄山。 めずらしく、大晦日の日差しに 照らされる姿を望むことができ、 良い歳を迎えられそうな気持ちになった。 曇り空の黄金の踏切を通過したのは 札幌行きの下り臨時北斗91号。 この年末年始は、はまなす編成のはずが この日はなぜかラベンダー編成だった。 JR室蘭本線 ... 続きをみる
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真冬日の光と室蘭線ラッピング
真冬日の長和の水田。 昼ごろから吹雪だったが、 一瞬雪がやんで日が差した。 そこへやって来たのは 豊浦行きの一両編成の普通列車。 室蘭線ラッピングだったが 吹雪に霞んでよく見えず。 JR室蘭本線 長和~有珠駅 476D 撮影日:2024.12.27 H100-84号
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吹雪に霞む貨物列車
強風に雪が舞い上がる水田を 通過する上り貨物列車。 昨日は12月にしては 暖かかったが、 今日は冬型の気圧配置が強まり 厳しい寒さとなった。 吹雪に霞んで 赤クマの機番は確認できず。 JR室蘭本線 長和~有珠駅 3056レ 撮影日:2024.12.27
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氷点下の入れ替え作業
今日は寒かった。 ここ室蘭の最高気温は0.2℃。 真冬日にこそならなかったが 夕暮れはかなり冷え込んだ。 そんな厳しい条件下でも 貨物列車の入れ替え作業は行われる。 機関車の前面に 今日は二人の誘導員が乗って 無線で指示を出していた。 JR貨物 東室蘭駅 DF200-59 撮影日:2024.12.... 続きをみる
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師走の羊蹄山と特急列車
冬型の気圧配置が強まり 上空に強い寒気が入った影響で 昨日から全国的に厳しい寒さに。 ここ数日雪雲に覆われていた羊蹄山。 今日の午後姿を現したが、 上り特急北斗14号が通過するころには ふたたび頂上付近が雲に隠れた。 JR室蘭本線 崎守~黄金駅 14D 撮影日:2024.12.08
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黄金駅の列車をメカ・シャッターで
日が沈むころ、黄金駅に到着した 長万部行き2両編成の普通列車から 一人の男子高生が下車した。 背が高いためか手前の雑草越しに 姿が写っている。 シャッター方式はこれまで 『電子先幕』を使っていたが カメラ更新に伴い 『メカシャッター』なるものを使ってみた。 システムの違いはよくわからないが 列車の... 続きをみる
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イモ臨の後ろ姿(2)
本輪西駅を通過する 下りの返空イモ臨。 連なる同型コンテナの曲線美は 多くのファンを持つ。 JR室蘭本線 本輪西駅 8055レ 撮影日:2024.10.10 DF200-51
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有珠の海岸を貨物列車
10月最初の週末の午後は 有珠の海岸で。 夏の頃はキャンプを楽しむ 家族連れでにぎわっていたそうだが、 10月ともなるとキャンパーは見かけない。 この日は晴れて気温が上がり Tシャツ一枚で過ごせた。 地球の温暖化は進んでいるな? と感じたところへ上りの貨物列車が通過した。 とっさに撮ったので構図は... 続きをみる